自分に自信をつける本7冊を厳選【自信をつけたいあなたに】

2019-08-27

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「自信をつけたいけどどうすれば良いかわからない」自信をつけたい人には「本」を読むのがおすすめです。本には人生をより豊かに生きるヒントがたくさん隠されています。本を読むのが苦手な方でも読みやすい本をチョイスしました。

自分に自信をつける本7選

『嫌われる勇気』岸見 一郎 古賀 史健

『嫌われる勇気』は、”自己啓発の原点”「アドラー心理学」を解説した本。累計発行部数は100万部のベストセラー書籍で、心理学系YouTuberの間でも取り上げられる機会の多い有名作です。名前だけでも聞いたことある人は多いのではないでしょうか。


「嫌われる勇気」というキャッチーなタイトルですが、本書の中には”自信をつけるヒント”が数多く書かれています。一度でも読めば「考え方を変えるだけで良いんだ」ということに気づかされるでしょう。


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『一生折れない自信の作り方』青木仁志

『一生折れない自信の作り方』では自信は「思い込み」でつくれる。


著者の青木仁志さんは「私はトップセールスになれる」と毎日自分に暗示をかけた結果、本当にトップセールスマンになったそうです。「どうしても自分に自信が持てない方」「人生をポジティブに生きてみたい方」におすすめです。


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『一週間で自分に自信を持つ魔法のレッスン』斎藤 芳乃

『一週間で自分に自信を持つ魔法のレッスン』は「著者が女性」ということもあり、女性にとって読みやすい自己啓発本となっています。


自分を縛っている「潜在意識の問題」にフォーカスし、問題を取り除くメソッドが書かれています。


レビューの評価も高く「自分を変えたい人にぴったり」「心が軽くなりました」と絶賛の声が寄せられています。


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『神様とのおしゃべり』さとう みつろう

『神様とのおしゃべり』はおしゃべりな「神様」とダメダメサラリーマンの著者「みつろう」が登場します。


二人が対談することで「自分の心の在り方」について学べるエンタメ系自己啓発本です。


自分に自信を持てず感傷的になっていた方は、「なぜ感傷的になってしまうのか」という感情の原因や、物事の捉え方について知ることができます。


本のボリュームはありますが口語調で書かれているので読みやすく、「あっという間に読み終えてしまった」と評判です。


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『自分に自信を持つ方法』ブレンドン・バーチャード

『自分に自信を持つ方法』は自信に関わる”行動意欲”が解説されていて、自信をつけるための”戦略的・実践的な方法”を提示しています。


他の本と異なる点は、自信をつけるための”挑戦課題”が本の中に設けられていることです。


本にある課題をこなすことで《自然と自信がつく》ので、ワーク形式の本を探している方にはおすすめです。


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『地球が天国になる話』斎藤 一人

『地球が天国になる話』は劣等感を抱えている人におすすめの一冊。


著者である斎藤一人さんは、「劣等感を抱えてしまうのは親の影響」だと述べています。自信のない自分を責めていた人は「悪いのは自分じゃない」。過去の劣等感から解放され自信をつけることができるでしょう。


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『敏感すぎるあなたが7日間で自己肯定感をあげる方法』根本 裕幸 

自分に自信を持てないのは、自己肯定感が低いからかもしれません。


『敏感すぎるあなたが7日間で自己肯定感をあげる方法』では、たった7日間で自己肯定感を上げて、自分らしく生きられる方法が解説されています。


「自分に自信がなくてつい他人に優しくしてしまう」「自分を犠牲にしてしまう」


「自己」に対して自信がない人には絶対に読んでほしい一冊です。


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自分に自信をつけて、毎日をより豊かに

自分に自信を持てるようになるだけで、人生は今よりずっと楽しくなります。


自信をつけるための本を活用して、きっかけを掴めると良いですね。


本の力を借りて毎日をより生き生きと充実した日々にしましょう。


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